BenQさん(@BenQlighting_jp)から、モニターライト「ScreenBar Halo 2」をご提供いただきました。
前モデルの「ScreenBar Halo(初代モデルのレビュー記事)」を2022年3月に購入し、数年間使い続けてきました。そんななか、今回の次期モデル「ScreenBar Halo 2」をご提供いただいたという流れ。
この記事では、前モデルとの違いや、便利になったところをまとめます。
個人的には、充電式になったリモコンや自動点灯などの欲しかった機能が搭載されて最高です。
前モデルの細かな不満点を解消し、完全体に至ったと言えるモニターライトでした。
※本記事は製品提供で制作しています。内容は筆者の実使用にもとづく感想で、メーカーから記載内容の指定は受けていません。
▼モニターライトを含めたデスク全体像の記事もどうぞ。

結論:BenQモニターライト「ScreenBar Halo 2」がおすすめな人・おすすめできない人
ScreenBar Halo 2は、現行ScreenBarシリーズのフラグシップモデル。
PCモニターの上部に引っ掛けて使うデスクライトです。このHalo 2は、バックライト・自動点灯&消灯・ワイヤレスリモコンなどの便利機能が全部盛りの製品。

- 自動点灯・消灯が便利
- ワイヤレスリモコンが充電式になった
- ワイヤレスリモコンの操作方法もちょっと改善
- Webカメラが載るようになった
- 自動点灯をONにすると昼間でも点灯してしまう
おすすめな人・おすすめできない人は以下のような感じ。
- 夜にデスクへ向かう時間が長い人
- デスクライトの置き場所に困っている人
- 画面への光の映り込みが気になる人
- 手元でノートや書類に書き込む機会が多い人
- モニター裏の壁が暗く、画面がまぶしく感じる人
- 初めてのモニターライトで機能を削って後悔したくない人
- バックライトも手元のリモコンも要らない人(Proなら5,500円安い)
- まずは安くモニターライトを試したい人(ScreenBarなら11,350円安い)
- 昼間しかデスクを使わない人
- 部屋の照明だけで手元の明るさが足りている人
BenQモニターライト「ScreenBar Halo 2」とは
概要
まずは写真で全体像をざっくりと。このようにPCモニターの上部に取り付けて使います。


ライトの光はモニターの画面には映り込ません。手元だけを照らしてくれます。
モニターの上というデッドスペースを活用することで、デスク周りがミニマルになるのもいいですね。

本体と付属品


- Webカメラ用マウント
- 電源アダプタ
- ワイヤレスリモコン
- ScreenBar Halo 2本体
- 取り扱い説明書

ScreenBar Halo 2本体をいろいろな角度から。




モニター上部を挟み込んで取り付けます
挟む部分はゴム製なので、モニターを傷つけることはありません。

僕が使っているモニターの上部の厚さは約9mm。極薄といえるモニターですが、それでもしっかり固定できています。
モニターのレビュー記事「KTC H27P3 レビュー:文字が見やすい!27インチ5KモニターをMacで使った感想」もよければご覧ください。

以下は付属のワイヤレスリモコン。明るさと色温度を細かく設定できます。
明るさは1〜100%まで1%ずつ調整可能。色温度は2700K〜6500Kまで25Kずつ調整できます。どちらもほぼ無段階調整で柔軟に調整できます。
細かい調整がめんどくさい人向けに、いい感じのライティングにしてくれる自動調光も搭載。

前作「ScreenBar Halo」は、電源ケーブルがUSB Type-Aでした。
本作「ScreenBar Halo 2」は、USB Type-Cケーブルに変更されています。

また前作では付属していなかった電源アダプタが、本作には付属しています。
意外とUSBポートって空いていなかったりするので、コンセントから電源が取れる電源アダプタが付属するのはありがたいですね。

スペック比較一覧
現行モデルは「ScreenBar Halo 2・ScreenBar Pro・ScreenBar」の3機種。
以下は、販売終了した初代ScreenBar Haloを比較用に加えたスペック比較表です。
| 製品名 | ScreenBar Halo 2 | ScreenBar Halo(初代・販売終了) | ScreenBar Pro | ScreenBar |
|---|---|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 光学デザイン | 第3世代ASYM-Light | 非対称光学デザイン(世代表記なし) | 第3世代ASYM-Light | 第1世代ASYM-Light |
| バックライト | あり(フロントと個別に調整可能) | あり(フロント/バック/前後の3モード切替) | なし | なし |
| 操作方法 (リモコン) | 充電式ワイヤレスリモコン | ワイヤレスリモコン(単4電池×3) | 一体型タッチコンソール (ワイヤレスリモコンなし) | 一体型タッチパネル (ワイヤレスリモコンなし) |
| 中央照度 | 最大1001ルクス(照射面から50cm) | 800ルクス(照射面から45cm) | 1001ルクス(照射面から50cm) | 930ルクス(照射面から45cm) |
| 照明範囲(500ルクス) | 85cm×50cm | 63cm×40cm | 85cm×50cm | 60cm×30cm |
| 色温度 | 2700K〜6500K/無段階 | 2700K〜6500K/8段階 | 2700K〜6500K/8段階 | 2700K〜6500K/8段階 |
| 演色性 | Ra≥95、Rf≥96(フロントライト) | Ra≥95 | Ra≥95、Rf≥96 | Ra≥95 |
| 自動調光 | あり | あり | あり | あり |
| 自動点灯・消灯 | あり | なし | あり | なし |
| 自動点灯の検知範囲 | センサーを机から50cmの高さに設置すると、画面前方約60±10cmの円錐状の検知範囲をカバー | – | ScreenBar Halo 2と同じ | – |
| ランプヘッド角度 | 最大24度 | 記載なし | 最大24度 | 最大20度 |
| 対応モニター厚(平面) | 0.43〜6cm | 0.7〜6cm | 0.43〜6.5cm | 1〜3cm |
| 対応湾曲モニター | 1000R〜1800R | 厚さ1.6〜3.8cmの曲面に対応(R値の記載なし) | 1000R〜1800R | 1800R |
| 電源入力 | 5V/最大3A USB Type-C | 5V/最大1.3A USB Type-A | 5V/最大1.7A USB Type-C | 5V/最大1A USB Type-A |
| 消費電力(最大) | 15W | 6.5W | 8.5W | 5W |
| 本体サイズ(W×D×H) | 50×14.3×10.9cm | 50×9.5×9.7cm | 50×13.5×9.2cm | 45×9×9.2cm |
| 本体重量(約) | 0.8kg | 0.8kg | 0.62kg | 0.53kg |
| USBケーブル長 | 150cm | 150cm | 180cm(非着脱式) | 150cm |
| 本体カラー | ダークグレー | グレー | ブラック/シルバー | ブラック |
| 素材 | アルミニウム合金、PC/ABS樹脂 | アルミニウム合金、PC/ABS樹脂 | アルミニウム合金、PC/ABS樹脂、ポリカーボネート、亜鉛合金 | アルミニウム合金、ポリカーボネート |
| Webカメラアクセサリー | 同梱 | 別売 | 同梱 | ー |
| 価格(税込) | 28,900円 | 販売終了 | 23,400円 | 17,550円 |
| 購入先 | ・Amazon ・楽天市場 ・Yahoo!ショッピング ・BenQストア | ・メルカリ ・BenQストア | ・Amazon ・楽天市場 ・Yahoo!ショッピング ・BenQストア | ・Amazon ・楽天市場 ・Yahoo!ショッピング ・BenQストア |
※このほかiMac専用の「iScreenBar」、デュアルモニター向け「ScreenBar Max」、ノートPC向け「LaptopBar」などの照明ラインナップも。
主な違いはざっくり以下3点。
- 自動点灯・消灯機能の有無
- バックライトの有無
- リモコンの有無
現行3機種のなかで、バックライトがあるのは「ScreenBar Halo 2」だけ。
バックライトはモニターを壁際に置いたとき、いい間接照明になります。

自動点灯・消灯は、「ScreenBar Halo 2」と「ScreenBar Pro」には搭載されていますが、「ScreenBar」には搭載されていません。
後述しますが、自動点灯・消灯はかなり便利です。個人的には搭載モデルをおすすめしたいです。
「リモコンの有無」もチェックポイント。
手元で明るさ・色温度を調整できるリモコンは確かに便利。しかし、必要か否かは個人差が出るかもしれません。
個人的には明るさや色温度をそこまで頻繁に変えないので、リモコンはなくてもいいかも?派です。
BenQモニターライト「ScreenBar Halo 2」のメリット
- モニターライトの良さ
- 自動点灯が便利
- ワイヤレスリモコンが充電式になった
- ワイヤレスリモコンの操作方法もちょっと改善
- Webカメラが載るようになった
モニターライトの良さ

まず最初に「モニターライトって何がいいの?」という点についてまとめます。
これまでモニターライトを4年以上使い続けてきて、個人的に感じているメリットは以下。
- モニターの上というデッドスペースを活用することで、デスクの上がすっきりする
- 真上に光源があるのでモニターに光が映り込まない
- 真上に光源があるので手の影ができにくい。アナログで書き物をする人にも最適
- 手元の明るさを確保できる
- 目にやさしい
一般的なデスクライトを使っていた時期もありますが、両方使った結果、今はモニターライトのほうが便利だと感じています。
「目にやさしい」と感じるかどうかは個人差があると思います。個人的にはやさしさを感じている派。4年前にモニターライトを使い始めてから、目が疲れづらくなったような気がします。うまく説明できないけど、なんとなく目にいいような気がします。
夜に作業することも多いので、デスクには何かしらのライトが必須。であれば、デスクライトよりもモニターライトのほうがメリットが大きいです。
自動点灯・消灯が便利
ScreenBar Halo 2は、「ライトつける・消す」という操作が不要になりました。ラクすぎる。
デスクに座ると、動きを検知して自動的に点灯。
センサーを机から50cmの高さに設置すると、画面前方約60±10cmの円錐状の範囲の動きを検知するとのこと。

そしてデスクから離れると、自動的に消灯します。
デスクから離れたあと、自動消灯するまでの時間は、「5分・10分・15分」から選べます。
個人的にモニターライトの明るさや色温度は、一度決めたらほとんど変更しません。
つまり、普段の操作は「点灯と消灯」だけです。これが自動化されたおかげで、モニターライトを操作する必要がなくなり、本当にラクになりました。
ワイヤレスリモコンが充電式になった
ありがたすぎる……!
「ScreenBar Halo 2」のワイヤレスリモコンは、USB Type-Cで充電できます。

ちなみに初代モデルは、単4電池が3本必要でした。

電池式と充電式は好みがわかれるかもしれませんが、個人的には今回の充電式が好みです。
電池を買いに行ったり、ストックしたりする必要がなくてラク。また3本必要だったのも微妙にモヤっとするポイントでした。電池って4本セットなどの偶数で売られていることが多いので1本余り、管理がちょっと面倒。
電池交換がめんどくさすぎて、「電源スイッチつきUSBアダプタを噛ませることで、リモコンなしでモニターライトのON/OFFを可能にする」という、ちょっとしたハックを実施していたほど。
なんにせよ、USB Type-Cで充電できるようになって個人的にはめちゃくちゃうれしいです。
ワイヤレスリモコンの操作方法もちょっと改善
ワイヤレスリモコンの操作方法がちょっと改善されていました。
前モデルでは、手をかざしてリモコンのスリープを解除してから操作する必要がありました。手をかざしてからスリープが解除されるまで絶妙にワンテンポある感じで、若干ですがひと手間かかる印象です。

しかし本作「ScreenBar Halo 2」では、手をかざしてリモコンのスリープを解除する必要がなくなりました。
7つのボタンのどれかをタッチすると、瞬時に起動します。手をかざすよりもレスポンスが早い。操作性がより良くなりました。

Webカメラが載るようになった
ScreenBar Halo 2は、上部にWebカメラが載るようになりました。
これがWebカメラ用のアダプタと両面テープ。

本体の上に両面テープで貼り付けます。

このアダプタに、Webカメラを載せて使います。

Webカメラをモニターの真正面に置けるのがいいですね。
個人的には「MacBookをクラムシェルモードで使わない理由。開いて使う理由4つ」でも書いたようにMacBookのカメラを使っているので、独立したWebカメラは使っていませんが、人によっては重宝するはず。
BenQモニターライト「ScreenBar Halo 2」のデメリット
あまりデメリットらしいデメリットはないのですが、強いて言えば1点だけ。
- 自動点灯をONにすると昼間でも点灯してしまう
自動点灯をONにすると昼間でも点灯してしまう

メリット内でも書いたとおり自動点灯はとても便利ですが、特定の状況ではちょっと扱いづらいと感じるかもしれません。
例えば、日中。ライトが必要ない明るい時間帯でも、動きを検知したら自動で点灯してしまいます。
自動点灯が動作するのは夜だけでいいのに、という人も少なくないはず。
夜18時〜朝8時の間は自動点灯機能ON、それ以外の時間は自動点灯機能OFF、みたいなことができれば便利そうです。が、そのようなスケジューリング機能は搭載されていません。
まぁとはいえ、仮に9時〜17時まで日中8時間点灯させた場合の電気代は、1日あたり約3.7円ぐらい。1ヶ月で約112円、1年で約1,358円ぐらいです。そこまで神経質になる必要はなさそう。
僕は気にせずに、日中も自動点灯ONで使うことにしました。ただ、節電的な文脈で「使っていない部屋の電気は消しなさい」と言われるように、不要な電気を使っているということが精神衛生上、気になる人もいるかもしれないので、念のためお伝えした次第。
この自動点灯機能はOFFにすることも可能。そうすると、都度リモコンで”手動”点灯・消灯する必要があります。
自動点灯はON・OFFどちらが便利か、人によって変わりそうです。「自動点灯はいらないかも」と思ったら、非搭載のスタンダードモデル「ScreenBar」がよいかもしれません。
「初代ScreenBar Halo」と「ScreenBar Halo 2」の違い・進化点


初代ScreenBar Haloはすでに販売終了。ここでは「初代を使っている人が買い替える価値があるか」という点についてまとめます。
見た目は地続きですが、公式スペックを並べると、更新されていない項目のほうが少ないぐらい。細かい変更がたくさん加えられています。
| 製品名 | ScreenBar Halo 2 | ScreenBar Halo(初代) |
|---|---|---|
| 製品画像 | ![]() | ![]() |
| 光学デザイン | 第3世代ASYM-Light | 非対称光学デザイン |
| 中央照度 | 最大1001ルクス(照射面から50cm) | 800ルクス(照射面から45cm) |
| 照明範囲(500ルクス) | 85cm×50cm | 63cm×40cm |
| 色温度 | 2700K〜6500Kを25Kずつ | 2700K〜6500Kの8段階 |
| 明るさ | 1〜100%を1%ずつ | 15段階 |
| 演色性 | Ra95以上、Rf96以上(フロントライト) | Ra95以上 |
| 自動点灯・消灯 | あり(超音波センサー) | なし |
| ワイヤレスリモコン | USB Type-C充電式 | 単4電池×3 |
| バックライト | フロントと個別に調整可能 | フロント/バック/前後の3モード切替 |
| ランプヘッド角度 | 最大24度 | 公式に記載なし |
| 対応モニター厚 | 平面0.43〜6cm/湾曲1000R〜1800R | 平面0.7〜6cm/曲面は厚さ1.6〜3.8cm |
| 電源入力 | 5V・最大3A(USB Type-C) | 5V・最大1.3A(USB Type-A) |
| 消費電力 | 最大15W | 最大6.5W |
| 本体サイズ(W×D×H) | 50×14.3×10.9cm | 50×9.5×9.7cm |
| 付属品 | 電源アダプタ同梱/Webカメラ用マウント同梱 | 電源アダプタ非同梱/Webカメラ用は別売 |
| 購入先 | ・Amazon ・楽天市場 ・Yahoo!ショッピング ・BenQストア | ・メルカリ ・BenQストア |
自動点灯・消灯とリモコンまわりはメリットの項で書いたので、それ以外の変更点をまとめます。
変更点
- 照明範囲が面積で約1.7倍。63cm×40cmから85cm×50cmへ。幅で22cm、奥行きで10cm広がりました
- 中央照度は800ルクスから最大1001ルクスへ。ただし測定距離が初代45cm、Halo 2は50cm。より遠くから測ってなお明るい
- 電源がUSB Type-Cに。5V・最大1.3A/6.5Wから、5V・最大3A/15Wへ。消費電力は約2.3倍
- 本体は一回り大きく。幅50cmは据え置きで、奥行きが4.8cm、高さが1.2cm増加
- 対応モニター厚の下限が2.7mm下がった。平面0.7cmから0.43cmへ。僕のモニターは上部が約9mmなので、どちらでも載ります
- 調整の刻みが細かく。色温度は8段階から25K刻み(150段階以上)、明るさは15段階から1%刻みへ
電力が増えたのは、明るさと照射範囲、それに超音波センサーのぶん。前作では付属していなかった電源アダプタが同梱になったのも、同じ流れだと思います。
明るさ・色温度調整の刻みの細かさについては、正直あまり恩恵を受けていません。明るさも色温度も一度決めたらほとんど変えないので、8段階でも困っていませんでした(単に僕が雑なだけかもしれません)。
変わらない点
据え置きなのは以下。
- サイズ・重量
- USBケーブルの長さ(150cm)
- 素材
- 色温度のレンジ、演色性
- 自動調光
- バックライトの搭載
基本的にライトとしての性能は変わっていないと言っていいでしょう。
中央照度は800ルクスから最大1001ルクスになり、明るくなっていますが、体感ではそこまで違いを感じません。
ここが魅力的なら買い替えていいかも
メリットの項目の繰り返しになってしまいますが、やはり以下の目玉となる進化点に魅力を感じるのであれば、買い替えてもいいかもしれません。
- 自動点灯・消灯が追加された
- ワイヤレスリモコンが充電式になった
- Webカメラが載せられるようになった
BenQモニターライト「ScreenBar Halo 2」のレビューまとめ

初代「ScreenBar Halo」を数年使って感じていた細かい不満は、ほぼなくなっていました。
電池式だったリモコンは充電式に。手をかざしてスリープを解除する手間はなくなり、点灯・消灯そのものが自動に。
おすすめできるのは、夜に作業する時間が長い人、デスクの上に物を置きたくない人、あるいは初代Haloのリモコンの電池交換にうんざりしている人、などでしょうか。
個人的には、ほぼ完成形だなと思いました。これから愛用したいアイテムです。
※このほかiMac専用の「iScreenBar」、デュアルモニター向け「ScreenBar Max」、ノートPC向け「LaptopBar」などの照明ラインナップも。
▼初代ScreenBar Haloのレビュー記事

▼モニターライトどれがいいのか比較記事

▼ノートPC向けのモニターライトもおすすめ









