Amazonタイムセール開催中!
整備済製品のMacBook購入レポ。デメリットや外観の状態、バッテリー容量など解説

Apple整備済製品の「M2 Pro MacBook Pro」を購入しました。
Apple整備済製品を検討している人に向けて、「どんな感じで届くのか?金額・中身・付属品・バッテリー劣化具合」などをレポートします。
個人的な体験談をまとめると、価格控えめなのに、新品同様のMacBookが届き、とても良い買い物になりました。
Apple整備済製品のMacBookとは

Apple整備済製品とは、初期不良などで返品されたり店頭の展示品として使われた端末を、Appleが厳格な基準で再整備し、新品同様の状態にして販売している製品のこと。
「新古品」のような位置づけです。新品に比べて数万円、安く購入できるのが魅力。
今回、僕は「M2 Pro MacBook Proの整備済製品」を購入しました。
M2 Pro MacBook Proの発売日は、2023年1月17日。
僕がApple整備済製品として購入したのは、2024年5月6日です。発売から約1年4ヶ月後に購入したことになります。
当時M2 Pro MacBook ProはすでにApple Storeでは販売を終了しており、手に入れるにはApple整備済製品か中古品しかない状態でした。
スペック
| スペック | M2 Pro MacBook Pro |
|---|---|
| CPU | M2 Pro 10コアCPU/16コアGPU |
| RAM | 16GB |
| SSD | 512GB |
| 価格(税込) | 新品:288,800円 Apple整備済:244,800円 |
新品価格より、44,000円安く購入できました。

整備済製品MacBookのデメリット

今回M2 Pro MacBook Proを購入した経験を踏まえ、整備済MacBookのデメリットをまとめます。
- MacBookのバッテリーが新品とは限らない
- 好きな構成を自由に選べない
- 在庫が安定しない
- 外箱デザインが新品とは違う
デメリット①:MacBookのバッテリーが新品とは限らない

整備済製品のMacBookは、バッテリーが新品ではない可能性があります。
3行でまとめます。
- Apple整備済製品MacBookのバッテリーは新品に交換されていない
- そこまで大幅に劣化したバッテリーが搭載されているとは考えづらい
- 万が一、劣化したバッテリーが搭載されたMacBookがきたら返品するのも手
ものによっては、バッテリー容量が100%ではない場合もあり得るようです。
というのも、MacBookの整備済製品ページに「新しいバッテリーを使用」といった記載がありません。
バッテリーは新品に交換されず、そのままの状態で届くようです。

Mac整備済製品に含まれるもの。
Mac整備済製品は、すべてのモデルに1年間の保証が付いています。最短で翌日に無料でお届けし、返品も無料です。ほかにも以下のものが含まれます。
Mac整備済製品 – Apple(日本)
- 完全な動作テスト、Apple純正パーツの交換(必要な場合)、徹底したクリーニング
- 出荷時のオペレーティングシステム、またはより最新のオペレーティングシステム
- 整備済製品はすべて、必要なアクセサリやケーブルとともに新品の箱に再梱包されます
Apple整備済MacBookのバッテリーは新品に交換されていないので、バッテリー容量が100%未満あるいは充放電回数が数十回程度の機種が届く可能性があり得そうです。
さすがに大幅に劣化したバッテリーが搭載されているとは考えづらいですが、バッテリー容量が99%などの整備済MacBookが届く可能性はゼロではなさそう。
ただ、整備済MacBookは製品の受け取りから14日以内であれば無料で返品可能です。バッテリー容量に納得いかなければ、返品するのも手でしょう。
一方で、iPad・iPhoneの整備済製品ページには、「すべてのモデルに新しいバッテリーと外装が使用」と明記されています。
整備済iPadとiPhoneは、新品バッテリーに交換された製品が届きます。どうしてMacBookは新品のバッテリーに交換してくれないんだ……!

ちなみに。
あくまで一例に過ぎませんが、僕が購入した整備済みMacBook Proのバッテリー容量は100%でした。
充放電回数は4回でした。ほぼ新品といっていいでしょう!
- バッテリー容量は100%だった
- 充放電回数は4回

充放電回数4回でした!
デメリット②:好きな構成を自由に選べない

整備済製品は、その時点で在庫にある「決まった構成」から選びます。
新品ならApple StoreでCPUを盛ったり、RAMを32GBにしたり、SSDを1TBにしたり、カラーを選んだり……と自由にカスタマイズ(BTO)できます。でも整備済製品にそれはありません。
例えば「RAM だけ 32GB にしたいな」「SSD は 1TB が欲しいな」と思っても、その構成が在庫になければ手は出せません。在庫が出現するのをひたすら待つしかありません。
在庫は結構コロコロ入れ替わるので、欲しい構成が常にあるとは限りません。タイミングの問題です。
僕の場合は、当時欲しかった M2 Pro / RAM 16GB / SSD 512GB がたまたま在庫にあったので買えました。正直ラッキーだったと思います。もしここで「やっぱり1TBじゃないと不安だな」みたいに欲が出ていたら、たぶんしばらく在庫とにらめっこする羽目になっていたはずです。
そのため、構成にこだわりが強い人にはちょっと不向きかもしれません。逆に「標準構成で十分」「在庫にある中から選べれば OK」という人なら、ここはあまり気にならないデメリットです。
デメリット③:在庫が安定しない

整備済製品は、とにかく在庫状況が不安定。いつ何が入荷するかが完全にランダムです。
Apple側の整備が終わったものから順次並ぶ仕組みです。「このスペックが欲しい!」と思っても、それが在庫ページにあるとは限りません。
僕の場合は、M2 Pro(10コアCPU/16コアGPU)でRAM 16GB、SSD 512GBという構成が出てくるまで毎日ページをチェックしていました。
欲しい構成がある場合、在庫ページを定期的にチェックしたり、入荷通知を活用したりする必要が出てきます。正直、タイミングと運の要素が大きいです。
もし入荷しても、一度売り切れると、同じスペックが次にいつ入荷するかは誰にもわかりません。完全に早い者勝ちです。
これは個人的に感じたことですが、お目当てのモデルを見つけたら早めに決断したほうがいいです。迷っているうちに、目の前の1台が消えてしまうことは本当に「あるある」です。
デメリット④:外箱デザインが新品とは違う
MacBook整備済製品の外箱ですが、新品とはデザインが異なります。

新品であればMacBookが美しくプリントされていますが、Apple整備済製品の箱は素っ気ない。
箱の下部には「Apple Certified Refurbished」と記載されています。日本語訳で「Apple認定整備済品」。

こちらは新品で購入したM1 MacBook Airの箱です。MacBookが美しくプリントされています。
正直こちらのデザインのほうがテンションは上がりますね……!

箱を開けると、新品同様にApple製品独特の良い匂いがします笑。
またMacBook本体を包む包装紙や、ディスプレイとキーボードの間に薄い紙が挟まっている点も、新品と同じです。

このように外箱で「新品購入品か、整備済製品か」がひと目でわかるようになっています。
そうなると、売価時の価格が気になる人もいるかもしれません。
あまりないシチュエーションだとは思いますが、Apple整備済製品のMacBookを購入直後にほとんど使わず売却する場合、通常の新品購入品のように「未使用品」として扱われない可能性があります。
例えば、じゃんぱらのMacBook Air M3の買取ページを例に見てみると、使用状況の選択肢に「中古・未使用・未使用品(整備済)」の3つがあり、「整備済み製品は未使用での買取を行えません、中古金額でのご案内になります」と明記されています。つまり、このケースでは整備済品は「未使用品」としては扱われず、買取上は中古扱いになります。ただし、すべての買取店で必ず減額されるわけではありません。買取店ごとに整備済製品の扱い方は異なるので、公式サイトなどをよくご確認ください。
一方で、数年使用したあとに売る場合は、整備済み品かどうかよりも、「年式・スペック・本体状態・バッテリー状態・付属品の有無」などが査定に影響しやすくなります。長く使う前提なら、リセール面で整備済製品が大きく不利になる可能性はそこまで高くありません。
また、メルカリ・ヤフオクで売る場合、出品時に「Apple公式の整備済製品です」と正直に書くのが基本です。そして、その記載を見て新品購入品ではない点を少し気にする買い手は、一定数いると思います。
もしかすると、新品から使ってきた端末に比べると、値段を少し下げないと売れにくかったり、買い手がつくまで時間がかかったりする可能性はあるかもしれません。
個人的な見解としては、数年しっかり使ったあとに売価するつもりであれば、新品であろうが整備済製品であろうが売価時の価格に大差は出ないと思っています。長く使い倒すつもりなら、リセールバリューはここはそこまで気にしなくていいと思います。
整備済製品MacBookのメリット

整備済製品MacBookのメリットについてまとめます。
- 新品より最大15%引きで購入できる
- Apple公式の整備品なので安心感がある
- 1年間の無料保証が付く & AppleCareにも加入可能
- 返品しやすい
- 付属品がすべてそろっている
- 型落ち上位モデルを狙いやすい
基本的には安くて、Apple公式の安心感がある点が大きな魅力ですね。
メリット①:新品より最大15%引きで購入できる

整備済製品を選ぶ一番わかりやすいメリットは、やっぱり値段。新品より最大15%引きで購入できる点に尽きます。
実際、僕が買ったM2 Pro MacBook Proは、新品なら288,800円のところ整備済だと244,800円でした。その差、44,000円。
割引率にすると約15.2%なので、ほぼ最大ラインまで引いてもらえた計算です。
MacBookってそもそも高額な買い物なので、割引「率」だけ見ると数%〜15%となり、人によっては「思ったより少ないかも」と感じるかもしれません。でも元の金額が大きいぶん、割引「額」は数万円と大きいです。
僕のように差額が44,000円であれば、AppleCareにも入れるし、ちょっといい周辺機器がまとめて買えます。
このように浮いたお金をほかに回せるのが嬉しい点。保護フィルムやケース、AppleCare、外付けSSDあたりに使えば、結果的に同じ予算でやりたいことの環境を整えられます。
メリット②:Apple公式の整備品なので安心感がある

中古品の不安点は、「出どころ」と「状態」ではないでしょうか。
フリマアプリや非正規の中古ショップだと、前の持ち主がどう扱っていたのか、見えない不具合が残っていないか、正直ちょっと不安です。
その点、整備済製品は、新品と中古の間に位置する「新古品(ほぼ未使用品)」です。
加えて、Appleが自ら再整備している点も大きな安心材料です。完全な動作テストを通して、必要なら純正パーツを交換、徹底したクリーニングを実施したうえで、新品同様の箱に再梱包されて届きます。出どころがApple、そしてApple自ら再整備というだけで不安の大半は消えます。
もちろん保証もしっかり。1年間のハードウェア保証に加えて、90日間の無償テクニカルサポート、さらに14日以内なら無料で返品もできます。Apple公式だからできる手厚さと言えます。
実際、届いた整備済MacBook Proは、新品と見分けがつかないレベルできれいでした。

何も知らない人に「新品のMacBookだよ」と言って見せたら、まず間違いなく信じてしまいます。
新品とApple整備済製品のMacBookを並べて置いても区別つかないです。


すみずみまでチェックしましたが、傷ひとつ見つけられませんでした。
もちろん新古品である以上、絶対に傷ひとつ付いていないとは言い切れないのですが……、非常にきれいな状態で届くことが期待できるかと思います。
中古に抵抗がある人は、この整備済製品という選択肢は魅了だと思います。Appleが間に入ってくれている安心感は、とても大きいです。
メリット③:1年間の無料保証が付く & AppleCareにも加入可能

整備済MacBookの保証は、新品とまったく同じです。
整備済製品には、購入日から1年間のハードウェア製品限定保証と90日間の無償テクニカルサポートが付いてきます。新品と一切差がありません。
万が一、初期不良や自然故障があっても、新品と同じようにApple Storeや正規サービスプロバイダで対応してもらえます。整備済製品とはいえ、Apple公式の商品だからこそ得られるメリット。
必要であれば、購入日から30日以内なら、新品と同じ条件でAppleCare+ for Macに有償で加入可能です。整備済でも弾かれることはありません。
AppleCare+に入ると、保証とサポートの期間が延びるだけではなく、通常保証ではカバーされない「画面割れ」や「水濡れ」などの自分の過失による故障まで、低額の負担で直してもらえます。
ただ個人的には、AppleCare+ for Macには加入していません。ひとまず「購入日から1年間のハードウェア製品限定保証」で1年乗り切り、あとは大事に使います(運任せとも言う)。
というわけで、保証の面で見ても整備済製品は新品と差がありません。中古は故障が心配と感じている人ほど、この整備済製品の安心感はメリットになると思います。
メリット④:返品しやすい

返品も可能という安心感。
Apple製品は、新品でも整備済製品でも、受け取りから14日以内なら無料で返品できます。
開封済みでも使用済みでも、期間内なら返品できるのがすごいところ。もちろん返送料は無料。
特に整備済製品は新古品なので、当たり外れがあるのでは?という不安がつきまといがち。
なかでもデメリットの項目でも書いたように、バッテリーの状態はちょっと心配です。万が一、納得できないバッテリー状態だったら返品すればOK、という安心感のおかげで整備済製品も購入しやすいです。
メリット⑤:付属品がすべてそろっている
MacBook整備済製品の付属品は、新品購入時と同じ。必要なものはすべてそろっています。

- 充電器
- 充電ケーブル(MagSafe)
- 取扱説明書
- Appleロゴシール

充電器も包装紙で包まれていて、新品に見えます。とてもきれいな状態でした。
新鮮な気持ちで使い始められます。

メリット⑦:型落ち上位モデルを狙いやすい

整備済製品のラインナップには、最新モデルだけでなく、すでに販売を終えた1〜2世代前のモデルがたくさん並んでいます。
普段は予算的に手が出にくいPro・Maxチップといった上位グレードの型落ちが、整備済割引で手に届きやすくなっているのがメリット。
個人的には、この型落ち上位モデルこそ整備済製品で最大の狙い目だと思っています。
最新モデルの新品価格と同じぐらいの予算で、1世代前の上位モデルを整備済で購入するほうが満足度が高いと考えています。
僕自身この考えで、2023年に型落ちのM2 Pro MacBook Proを購入しました。
もちろん、型落ちといってもチップ性能は現役。むしろ当時の最新チップである「M3」よりも「M2 Pro」のほうがマルチコアやグラフィックのベンチマークスコアは上です(ただし、シングルコアのスコアは最新チップのほうが強い傾向があります)。
型落ち上位モデルが予算内に降りてくる可能性があるのが、整備済製品のメリットと言えるでしょう。
Apple整備済MacBookにインストールされていたmacOSについて

Apple整備済M2 Pro MacBook Proには、ひと世代前のmacOS Venturaがインストールされていました。
記事執筆時点の最新OSは、macOS Sonoma。もちろん無料でアップデート可能です。
- インストールされていたOS:macOS Ventura
- 記事執筆時の最新OS:macOS Sonoma

Apple整備済M2 Pro MacBook Proにひと世代前のmacOS Venturaがインストールされていた理由は、おそらく新品のM2 Pro MacBook Pro発売時の最新OSがmacOS Venturaだったからでしょう。
その後、最新OSのmacOS Sonomaがリリースされたという背景。
まとめると、整備済MacBookには1〜2世代前のOSがインストールされている可能性がありますが、最新OSに無料でアップデート可能です。
Apple整備済製品MacBookを数%お得に購入する方法

ただでさえ価格が抑えられている整備済MacBookを、もう少しだけお得に購入する方法があります。
デメリットなしに数千円分のポイントが還元されるので、使わない理由がありません。
楽天リーベイツでポイント還元を利用する
「楽天リーベイツ(Rebates)アプリ」とは、楽天が運営するポイント還元サービス。
この楽天リーベイツを経由してApple Storeで買い物すると、楽天ポイントが還元されます。

Apple Storeで買い物した際のポイント還元率は約1〜5%ほどです(時期によって異なります)。
たった数%ですが、MacBookは高額なので数千円分のポイントが還元されることになります。
例えば僕は購入したM2 Pro MacBook Proは244,800円なので、1%還元でも2,448ポイントもらえることになります。
| MacBookの価格例 | 還元率 | 還元ポイント |
|---|---|---|
| 244,800円 | 1%還元 | 2,448ポイント |
| 2%還元 | 4,896ポイント | |
| 3%還元 | 7,344ポイント | |
| 4%還元 | 9,792ポイント | |
| 5%還元 | 12,240ポイント |
楽天リーベイツの仕組みは、Appleなどの各販売サイトにユーザーを送客し、買い物をすると楽天側に成果報酬が支払われるというもの。その成果報酬の一部が、ユーザー側にもポイントとして還元されるわけです。
つまりまとまると、我々ユーザー側はデメリットなしで、ポイント還元を受けられることになります。
使わない理由がないので、Apple整備済MacBookを購入するときは、楽天リーベイツ経由で購入することをおすすめします。
「楽天リーベイツ(Rebates)アプリ」から「ストアにすすむ」→「ポイント還元率を確認」→「Apple Storeで購入」するのが確実だと思います。

- iOS:楽天リーベイツ(Rebates)アプリ
- Android:楽天リーベイツ(Rebates)アプリ
- 楽天リーベイツ経由でApple Storeに移動
- Apple Storeで整備済製品を購入
- 楽天ポイントが還元される
Apple整備済製品についてよくある質問
Apple整備済製品の入荷時期は?
Apple整備済製品の入荷時期は完全にランダムです。
また同じスペックの製品が再び入荷する保証はありません。早いもの勝ちです。お目当てのスペックの製品が入荷さたら、早めに決断するほうが良いです。
Apple整備済製品MacBookのデメリットは?
バッテリーが交換されていない点がデメリットになる可能性があります。
バッテリー容量が100%ではない可能性があります。
詳しくは「整備済MacBookのバッテリーには注意が必要かも」の項目をご覧ください。
Apple整備済製品の保証は?
新品の製品と同じで購入後、1年間のハードウェア製品保証と、90日間の無償テクニカルサポートがついています。
さらに保証が必要な場合は、購入日から30日以内ならAppleCare+ for Macに有償加入が可能です。
Apple整備済製品の保証については、AppleCare+ for Macのほか、月額700円の「モバイル保険」といった他社保証サービスのほうが費用を抑えられるかもしれません。
| 製品名 | モバイル保険 月額700円×12ヶ月 | AppleCare+ 1年間 | AppleCare+ 3年間 |
|---|---|---|---|
| 13インチMacbook Air(M2) | 8,400円 | 9,800円 | 27,800円 |
| 13インチMacbook Air(M3) | 10,800円 | 29,800円 | |
| 15インチMacbook Air(M3) | 12,800円 | 34,800円 | |
| 14インチMacBook Pro | 16,400円 | 44,800円 | |
| 16インチMacBook Pro | 23,400円 | 62,800円 | |
| iMac | 9,800円 | 26,800円 | |
| Mac mini | 5,800円 | 15,400円 | |
| Mac Studio | 9,400円 | 24,800円 | |
| Mac Pro | 26,800円 | 74,800円 |
まとめ:Apple整備済製品のMacBook、ほぼ新品で大満足

というわけで、Apple整備済製品MacBook Proの購入レポートでした。
新品同様といって差し支えないMacBookが届き、大満足です。
ちなみにM1 MacBook Airから今回のM2 Pro MacBook Proに買い替えました。本体デザインもスペックも刷新したので、日々すごく新鮮な気持ちです。
少しでも出費を抑えたいなら、楽天リーベイツ経由でApple整備済製品MacBookを買うのが、個人的にはおすすめです。
- iOS:楽天リーベイツ(Rebates)アプリ
- Android:楽天リーベイツ(Rebates)アプリ





